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2026.04.01
映画 ふしぎ駄菓子屋 銭天堂
原作への愛情たっぷりの、大人からの贈り物🫶
子どもたちの目を輝かせる映画だなあ。
天海さーーん!
萌音さーーん!
大橋さーーん!
👍👍👍(笑)
子どもたちのための映画って、
いぃ〜ですよね。
大人からの贈り物って、
こういうことなんだろうなあって思います。
本の世界が映像になって生き生きとして、
キラキラした銭天堂のお菓子も、
思わず唾をごくんとするような
たたりめ堂のお菓子も、
どれも口に含んでみたくなる。
大人も童心に戻って、
絵本を開いているような
気持ちになれる作品ですね。
いいな〜。
なんか、おばあちゃん・おじいちゃんが
孫を連れて映画館に行くところとか、
子どもたちが、作品のポスターを見ながら
「これ行きたいー!」って
ねだっている姿が浮かんでくる〜🥰
映画はマジック!!
観ている人の持っている光が、
わあって引き出される瞬間を
作り出すものだから。
きっと、それが、その後も続いて
効果を発揮してくれるもので。
届ける相手がいるって、
すんばらしいですよね。
渡す側も輝かせてくれるし、
本当に相互作用。
親子でキャッチボールするみたいに、
親子で映画体験っていうのも素敵よね。
帰りに、アイスクリーム
買ってもらったりしてさ。
ちょっと目を閉じて想像してみると……ほら!
めっちゃいいでしょ〜❣️
久々の児童映画に、
映画の役割を再認識させられました。
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