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2026.01.28
エディントンへようこそ
現実、現実、現実、現実が、ファンタジー。
今のリアルを考える入門書みたいな作品です🌏
社会課題がゴロゴロと埋め込まれていて、
観終わった後に、
調べたり、話したりしたくなる🇺🇸
私は、ご縁あって
試写会にご招待いただいたので、
映画を観終わった直後に、
・早稲田大学教授の中林美恵子さん
・映画感想TikTokerのしんのすけさん
・もっちゃんさん
のトークを伺えました。
だから、かーーー!っと
時事的な視点をゲットできたんだけど、
これ、絶対、アメリカの情勢が
ある程度頭に入ってたほうが、
おもろいだろうなあと思います。
(知らなくても、
めっちゃ勉強になるから観てほしい!)
商業映画で、バンバン社会問題を
語らせてもらえる……
わーー。意識高ーーーい。
『ワン・バトル・アフター・アナザー』を
感じずにはいられなかった。
社会課題の埋め込みが、
今の社会への入門書みたいで、
だから「エディントンへようこそ」
なのかなあ、と思った。
エディントンという街。
ロケーションのパワー、さすがすぎるー✨
だだっ広くて田舎で、世界の写し鏡で。
ごっつぁんです!
あと、冒頭の、あの水平じゃないカット、
好きだったなあ〜。
のぞいてる感を覚えさせられる❣️
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